2009年7月24日 (金)

業務用書籍「判決による登記」

Img198  司法書士業務書籍「判決による登記」を購入した。あまり今までなじみの薄い分野であったが、最近は広範な知識を要する事件がたまたま来るようになったので、知識の確認、蓄積の必要から購入した。読破するのは大変だが、時間をかけて読んでみようかと思っている。

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2009年7月 2日 (木)

「不動産登記の実務と書式」(第3版)

Img187   第3版が送られてきた。平成20年1月15日より施行されたオンライン申請の特例方式についての解説が追加されている。今後の司法書士実務の参考になるものと思われる。IT時代の進歩はすさまじいものがあり、日ごろ知識とスキルを養っておかなければ、遅れをとってしまう。これ現代に生きる者の宿命かも・・・・

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2009年6月29日 (月)

書籍「遺言執行者の実務」

Img004  最近司法書士業務において、遺言に関するものが増えてきた。いずれ遺言執行者に指定される場合も出てくるだろう。このたび日本司法書士会連合会より「遺言執行者の実務」なる書籍が発刊された。実務の知識取得のために時間をとって読み込んでおこうかと思う。

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2009年6月19日 (金)

”不動産税額ハンドブック”平成21年改正版、不動産税額計算ソフト

Img175 Img176  かねて注文しておいた書籍と計算ソフトが出版社より送られてきた。平成21年改正版で、司法書士、土地家屋調査士、行政書士業務を遂行する上で、不動産の譲渡、相続、贈与の面で、税金を考慮しなくてはならない場面に遭遇する。そんな時大いに参考になりそうだ。特に税額計算ソフトは威力を発揮しそうである。

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2009年3月18日 (水)

不動産登記オンライン申請用の参考書籍が送られてきた

Img136  不動産登記のオンライン申請の「特例方式」が導入されて、1年を少し経過した。最初はずいぶんてこずったが、最近これといったトラブルもなくこなしている。この度、日本司法書士会連合会より「Q&A不動産登記オンライン申請の実務」が発刊されたので、早速注文、本日出版社より届いた。ほとんどの内容は、クリアしているが、疑問点が出た時、ちょっと拾い読みするとき便利だ。システム上、まだまだ改善するところはたくさんあるが、やがて少しづつ浸透してゆくだろう。

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2008年12月 1日 (月)

「新農地転用の実務」が送られてきた

Img091  先日注文した、「新農地転用の実務」が発行元より送られてきた。司法書士、土地家屋調査士、行政書士業務を行う上で、今後参考に」なるだろう。

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2008年11月19日 (水)

「登記実務ノート」1,2,3巻

Img085 Img086 Img087    先日注文した書籍「登記実務ノート」3巻が着いた。現役司法書士執筆のまさに執務現場からの貴重なメッセージ集大成である。実務の参考に、また登記における実定法と手続法の接点を知る上でも活用したいと思っている。

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2008年10月 2日 (木)

「リーガルマインド会社法」が届いた

Img082  ちょっと視点を変えて、会社法の理解のために読んでみようかと思っている。今までは、商業登記面からの7考察が多かったので、気分転換に良いと思う。

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2008年8月26日 (火)

小学館DVDBOOK「NHK日本の名峰}第一巻”北アルプス”

Meihou00 Meihou01 Meihou02  本屋さんになんとなく立ち寄り、「日本の名峰」を見つけた。第一巻が北アルプスを扱ったもので、早速購入、アメリカの友人に”信州紹介”に贈ろうかと思っている。前回折り紙とそのマニュアルを送ったとき、大変興味深そうに喜んでくれたので、「季節の折り紙」の本も購入した。

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2008年7月 9日 (水)

書籍「戦略的定款」について

Img003 数日前、出版社から届いた書籍である。現役司法書士グループが商事法務の見地から執筆したもので、現場実務で参考になる。時間を見つけては、読み込んでゆくつもりでいる。今後、中小企業にも、このような立場で見るコンサルタントが必要になってくるんだろう。

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2008年4月21日 (月)

NHK CD Book 「自由自在の英会話」が届いた

Img020 Img021  コンピューターを使うにしても、世界のメディアのWeb Siteを訪れるにしても、英語に慣れることが必要である。「NHKラジオ英会話」と「NHK実践ビジネス英会話」を聴取しているが、気楽な英語生活を味わうには、少し物足りなくて、CD Bookを購入した。学生時代の勉強と違い、覚えるのが目的ではなく、慣れるのが目的だから、結構気楽に取り組むことができる。

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2008年4月 3日 (木)

新版「精解説例不動産登記添付情報」発刊去れた

Img035  先ごろ発刊された、上巻に続き下巻が発刊され本日出版社よりとどいた。不動産登記法およびその周辺法令が変わり、オンライン申請が導入され、手続き方法も以前とずいぶん変わった。司法書士として、土地家屋調査士として、登記業務に携わる資格者として、今後ますます知識の習得が大切になってきた。

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2008年2月15日 (金)

「土地境界紛争処理のための取得時効制度概説」が届いた

Img011  出版社から、「土地境界紛争処理のための取得時効制度概説」が届いた。登記実務の際、筆界と占有界、所有権界の理解が得られず、問題に直面することがある。本書は、土地家屋調査士の立場から考察したもので、今後実務の参考になるものと思われる。

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2007年7月21日 (土)

「要件事実30講」が届いた

Image225 Image226  出版社より、「要件事実30講」が届いた。平成15年の”司法書士特別研修」の際、参考図書として使用した、「要件事実の考え方と実務」の改定版も数ヶ月前購入し、現在読破中なので、合わせて読んでみようと思う。向学のため、もう一度”要件事実”の知識を定着させたいと思っている。

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2007年3月15日 (木)

「元気ずら」が送られてきた

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 先日注文した、藤岡筑邨先生著の本が送られてきた。写真から拝見すると、83歳と高齢ながら随分お元気の様子だ。ざっと目を通したところ、健康に関するエッセイ風の読み物みたいだ。高校時代が懐かしく思い出される。挿絵担当の瀧川照子先生も、担任ではなかったが、小学生分校時代を思い出し懐かしく感じた。

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2007年3月12日 (月)

筑邨先生の「元気ずら」発刊

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 松本深志高校卒の17回生の川上氏の経営する芳林社より、藤岡筑邨先生著の書籍「元気ずら」発刊の案内が送られてきた。同窓生名簿よりひろって案内を送っているみたいだ。高齢者の健康に関する内容らしい。著者は昔、深志高校の国教師をしていた。高校時代「現代文」の授業を受けた記憶がある。また絵を担当する、瀧川照子氏は、小学校分校時代に一年下のクラスの担任だったこともあり、なんとなく懐かしく、早速注文のはがきを出した。

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2007年3月 1日 (木)

実務現場からのメッセージ”司法書士の裁判事務”

Img001 出版社から「司法書士の裁判事務」の書籍が送られてきた。裁判事務に携わる司法書士の実務現場からのメッセージである。

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2006年12月13日 (水)

「要件事実の考え方と実務」(第2版)

Youkenji  「要件事実の考え方と実務」(第2版)民事法研究会刊が、出版社から送られてきた。この書籍は平成15年に、簡易裁判所における訴訟代理権の司法書士特別研修の教材で使用したものだ。第2版では、判例が加えられ、動産引渡請求訴訟、使用貸借契約関係訴訟、債権譲渡関係訴訟、債権者代位訴訟にも言及しており、より実務に即したものとなっているようである。時間を見て読み流してみようかと思っている。

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2006年12月 4日 (月)

新刊「株式会社登記の手続き」が届いた

Img031_7  過日予約しておいた実務書籍(日本加除出版刊)が届いた。昨年の秋以来、本年5月1日会社法施行の準備として、およそ15冊の関係書籍を読破した。知識がそれなりに、定着しているとはいえないが・・・・・ 本書は、商業登記法、商業登記規則、基本通達を踏まえ、登記現場の元登記官、現職登記実務家の執筆ということで、期待していたが、内容的には、実務指針として少し期待はずれの感あり。書籍は1冊ですべての知識をまかなうことは不可能で、そこに含まれるエッセンスを読者として、自分なりに抽出しなければならない。しかしながら、会社経営者として、司法書士として、実務書籍の一冊として備えおくのは”良”の印をつけられるものかも知れない。

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